【母の副業】写真売買アプリ「snapmart」をやってみた

ワーキングマザーの仕事
snapmart(スナップマート)とは?
写真を売買するアプリで、売ることもできるし買うこともできます。
写真は自身で撮ったもので、どんなものでもOK
ただし人が写っている場合は、その人の許可が必要です。
写真売買の健全な(笑)アプリ。
お金を稼ぐ方法
ズバリ、売れる写真を出品することです。
ただそれだけなのです。
写真の金額の何割かが自身に入ってきます。
この割合は以下のような項目をたくさんクリアすればするほど上がります。
<項目例>個人認証情報の登録、写真〇〇枚以上出品などなど
ほかには、コンテストなるものがあり、入賞すると賞金がもらえるという仕組みもあります。
マーケットへ出品 または コンテストへ出品で稼ぐ!
どんな写真が売れるの?
やはり売れているのは、「普通の写真」ではありません。
インスタ映えというワードがありますが、そういったオシャレで構図や色使いが考えられた写真が売れています。
売れているのは「インスタ映え」写真
わたしの実績
まだ登録して1週間ですが、、、
20枚出品していますが、実績は0枚です。(笑)
ちなみにこんな感じで海の写真、ペットの写真、ネイルの写真を出品しています。
全っ然売れません。(涙)
ですが、簡単に売れないので、これは怪しくないアプリと評価します。
まず、とくに負担金等もないので気軽に始められます。
snapmartは怪しくない!がなかなか売れない…
これからも状況をレポートしていきたいと思います!

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